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離婚をのりこえ、第2の人生をハツラツに生きている女性
離婚を前に、いろいろと悩みを抱えている女性
そんな女性たちの情報交換の場を提供していきたいです。

お気軽に遊びに来てくださいね。

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2008年御疲れ様でした
12月よりOPENしたりこともブログですが、
ご訪問いただきありがとうございました。

来年も、読者の皆様に良質な情報を提供できるよう
一層の努力をしていきたいと思います。

どうぞ来年もよろしくお願いいたします。


ゆく年くる年



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【データ】離婚時財産分与の支払額別件数
離婚時財産分与の支払額別件数です。

離婚時財産分与の支払額別件数



【りことも分析】
離婚時の財産分与で最も多いのは100万円以下です。次いで決着せずというのが続きます。

このグラフから分かることは、一番多いのが財産の分与が100万円以下ですので、そんなに財産を有していない夫婦が多いということでしょう。つまり、結婚後、財産を貯めるヒマもなく数年で離婚する人が多いということでしょうか。

また、財産の有り、無しに関わらず、決着せずが多いのは、どちらもより多く財産を分与しようと考えているので、折り合いがつかないということでしょう。


離婚時の財産分与についての決め事は
公正証書にしておくと、あとあと安心です。

参考ブログ記事
りこともブログ:公正証書の作り方
http://rikotomo.blog67.fc2.com/blog-entry-13.html

【データ】夫妻の職業別標準化離婚率
夫妻の職業別標準化離婚率です。

夫妻の職業別標準化離婚率



【りことも分析】
夫の離婚時の職業でトップなのが、サービス職、次いで運輸・通信職となっております。これらの職種は他の職種に比べて、働く時間が多いので、夫婦のコミュニケーションが取れず、離婚に至るというのがうかがえます。ただし、3番目に多い職種が無職ですので、時間はあっても、お金がないとダメということですね。

妻の職業としてはトップが運輸・通信職です。夫と同様、運輸・通信職に従事する人は仕事に時間を忙殺されるのでしょう。次に多いのが保安職です。厚生労働省の定める保安職とは、例えば自衛官、警察官、消防隊員などがあります。この職種に従事している女性は離婚率が高いようです。 3番目が管理職です。バリバリ働くキャリアウーマンという感じがしますが、やはり仕事に時間を奪われるのでしょう。

全体的に、離婚時の職業という観点から見てみると、男女ともに、労働時間の多い職種は離婚率が高い傾向があるといえるでしょう。
【データ】年齢別離婚件数
年齢別離婚件数です。


年齢別離婚件数



【りことも分析】
全体的にみると、30~39歳の離婚、つまり30代で離婚する人が一番多いことが分かります。まだ、離婚しても十分にやり直せる年齢だからということが言えるかと思います。

性別に見てみると、男性は35~39歳が一番多く、次いで30~34歳、そして40~44歳の年代へと続きます。女性では、一番多い年代が30~34歳、次いで35~39歳、そして40~44歳の年代へ続きます。

なお、若い年代では男性より女性のほうが離婚件数が多く、年齢が上にいくほど逆に女性より男性の離婚件数が多くなるのは、一般的に年上の男性と年下の女性が結婚する割合が多いからということが言えるかと思います。
モラルハラスメントについて
┌─────────────┐
モラルハラスメント(モラハラ)────────────┐
└┬────────────┘
  言葉や態度などによって
            相手の心を傷つける精神的暴力のこと。
 └────────────────────────┘

モラルハラスメント(略称モラハラ)
相手の言動を、言葉や態度で非難し、相手を精神的に追い詰めていく暴力です。例えば、「お前はやっぱりダメ人間だ」とか「お前はホントに何もできない」などの言葉で相手傷つけます。また、中傷・無視・冷たいまなざし・罵倒などで、相手を追い詰める精神的暴力であり、相手に責任を押し付けるような巧妙な方法でおこなわれます。

目に見える傷を負う訳ではないので、当事者も回りもなかなか気がつきません。
暴力をふる側はとても世間体を気にするので、他人の前では「いい人」を演じます。この行為がなお、周囲の人にモラハラの実態を気づきにくくします。

実は、このモラハラは家族間・夫婦間だけで起こるものでもなく、友人、恋人関係でも起こり得ますし、上司による精神的な嫌がらせ(パワーハラスメント、略称:パワハラ)や、異性に対する性的嫌がらせ(セクシャルハラスメント、略称:セクハラ)
も、モラハラの一種といえます。つまり、どんな状況であれ、自分より立場の弱い人間に精神的な苦痛を与えて満足する行為は、すべてモラハラに関連するといえるでしょう。

心当たりがある場合は、自分ひとりで悩むことなく、早く誰かに相談した方がよいでしょう。

・・・・しかし、
なかなか相談というものができないのが現実です。
そんな場合、モラハラ被害に耐え、一人で抱え込んでしまっては、あなたの方が病気になってしまいます。

===================

相手はなぜモラハラをするようになったか?

===================

それは何かストレスを抱え、そのはけ口として、あなたを攻撃しているのでは?

そう考えれば、ただ耐えるのではなく、そんな相手を心配する気持ちも生まれ、「愚痴ならきいてあげる」といった気持ちにもなるでしょう。

そうして、相手のストレスを軽減してあげることができたら、自然とモラハラもなくなり、あなたも相手もHappyになれますよ。

辛いことがあってもただ悩んで落ち込むのではなく、発想の転換をして解決していく方法もありだとおもいます。

過去に、モラハラ問題と戦った女性のブログです
参考になさってみてください。

モラルハラスメント・ブログ





公正証書の作り方
公正証書をつくるためには、

離婚の決め事をしっかりと2人できめておく

公証役場へいく
夫婦2人そろって行くのが理想ですが、代理人でもOKです。

合意内容を公証人に説明、証書を作成してもらう。
説明するための資料として、「離婚協議書」や合意メモをみせるとよいでしょう

夫婦2人と公証人の署名押印をする

できあがり

【注意点】
①公証人は、離婚の決め事そのものには関与しないので、事前にしっかりと内容をつめておく。

②「強制執行認諾条項※」をつけくわえておく

詳細は作成する文書の種類などで代わってくるので、作成の前には1度、公証役場へお問い合わせしておくのがよいでしょう。


公証役場
お問い合わせ先
日本公証人連合会
http://www.koshonin.gr.jp/index2.html
03-3502-8050

強制執行認諾条項
債務不履行の場合には強制執行を受けても異議はない、ということを認めるもの。
メリークリスマス!
今日はクリスマスイブですね!

昨日から真冬並みの冷え込みです。

これで雨が降れば、雪になること間違いなしですが、

残念ながら雪雲はいないようです。

みなさんが素敵なクリスマスイブをすごせますように!

改めまして

 。。。。。。。。☆ミ☆ミ
 Merry X'mas
 。。。。。。。。☆ミ☆ミ

サンタ
【データ】子供の人数と支払月額養育費の件数
子供の人数と支払月額養育費の件数です。


子供の人数と支払月額養育費の件数

【資料:最高裁判所事務総局「司法統計年報」】



この数字は調停が成立した件数を表していますので、実際に毎月養育費として払っている、または受けとっている金額ということが分かります。

子供が1~2人の場合、一番多いのが月額4万円以下、次いで月額6万円以下の養育費で合意しているようです。子供が3人の場合は、逆に一番多いのが月額6万円以下、次いで月額4万円以下ですが、3番目に月額10万円以上、4番目に月額10万円以下が並んでいますので、統計的にみると子供が3人いると、金額が高くなる傾向にあるようです。また、子供が4人になると、月額10万円以上が一番く、次いで月額4万円以下とはなりますが、やはり子供の人数が多いので、養育費の月額は高い傾向にあるのが分かります。

なお、全体的に見てみると月額4万円以下というのが多いので、子供の人数に関わらず大体において、月額4万円くらいが平均的な金額と言えるようです。

りこともデータランド
http://www.rikotomo.net/chiebukuro/con10.html
養育費について②
昨日の養育費の問題の続きです。

現実問題、元旦那さんから、希望通りの養育費をもらうことはなかなか難しいようです。
理由は、期限が守られなかったり、金額が全額でなかったり・・・

そんなことになったら、日々の生活が脅かされ、ストレスがたまってしまいます。

そんなことにならないためにも、養育費の決め事に関して、文書を作成するのがよいでしょう。

以下にいくつか例を載せますので、状況によって作成を検討するとよいでしょう。

【合意書】
一番簡易なな方法ですが、法的な効力はありません。

【公正証書】
公証人立会いのもと作成する公文書のことをいい、有料です。
公証役場で作成できます。

公正証書には裁判での判決書などと同じく強制執行力があります。
この公正証書(強制執行認諾条項入り)にしておけば、万が一支払ってもらえない場合には、財産や給料を差し押さえるなどの強制執行をすることができます

調停証書】
家庭裁判所に離婚申し立てをして、お互いが合意しその他の決め事に納得した場合、調停成立となり調停証書を作成します。
調停証書に、離婚やその他の決め事が記載されます
調停証書には、裁判で確定した判決と同じ効力があるので、養育費が支払われなかったりすると、強制執行することができます。

参考 りことも知恵袋 離婚を決意したあなた
http://www.rikotomo.net/chiebukuro/con02.html
【データ】離婚の動機件数
離婚の動機件数のグラフです。


離婚の動機件数

【資料:最高裁判所事務総局「司法統計年報」】



このグラフは裁判所の統計における、離婚動機の件数ですが、離婚したしないに関わらず、離婚申し立ての件数となっております。

全体的に見てみると、離婚は女性からの申し立てが多いことが分かります。女性の離婚の動機として一番の理由は性格の不一致で、男性も同じですが、やはり結婚してみないと、お互いの本当の性格までは分からないようで、結婚して初めて、性格が合わないということに気付くのでしょう。ただ、離婚の理由としては静穏な感じがします。

2番目の理由が暴力、ドメスティックバイオレンスです。この場合、最悪死に至るというケースも考えられますので、別れたいと思う女性が多いのもうなずける話です。

3番目に多い理由が異性関係、浮気や不倫で、4番目が金銭関係と続きます。

りこともデータランド
http://www.rikotomo.net/chiebukuro/con10.html
【データ】性別・年齢別、親権者の状況
性別・年齢別、親権者の状況 のグラフです。

性別・年齢別、親権者の状況
性別・年齢別、親権者の状況

【資料:厚生労働省 平成9年度 社会経済面調査の概況】


全体では圧倒的に女性が親権者になっているようです。男性の親権者に比べると、おおよそ5倍、全体で計算すると、約8割方は女性が親権者になっていることが分かります。

また、親権者を年齢別にみると、親権者(男)では「45~49歳」22.9%が最も高く、次いで「40~44歳」20.8%となっており、平均年齢は39.2歳となっています。

親権者(女)では、「25~29歳」23.6%が最も高く、次いで「30~34歳」21.8%となっており、平均年齢は33.2歳となっています。

女性のほうの平均年齢は33.2歳と若く、年齢的に考えると、小さな子供の親権者になっていることがうかがえます。

男性のほうは平均年齢が39.2歳ですので、大体、小学生から中学生くらいの子供でしょう。これから、高校、大学と一番お金がかかる時期を控えているので男性が親権者になるということでしょうか。

りこともデータランド
http://www.rikotomo.net/chiebukuro/con10.html
養育費について①
子供がいて離婚をしてしまった場合、
圧倒的に、母親側と同居することが多いようです。

シングルマザーとして、仕事をしながら子供を育てていくには、金銭的にかなり大変です。

離婚後も、一定の生活レベルで安心して暮らせるように、

養育費」の問題は、離婚前にきちんと決めておくことがベストです。


養育費」の相場は、

そのときの経済状況にもよるので、一概にこの値段ともいえないのですが、

一般的に月に3万円~6万円で子供が成人するまでになります。

養育費」の受け取り方法は

子供名義の口座を作り、そこに振り込んでもらうのが、記録も残せるからベスト」な方法です。

また、相手の経済状態が裕福で、確実にもらいたい場合は、一括払いが得策です。

しかし、多額になると、前回の妻のへそくりと同じように「贈与税」の対象になってしまうの場合もあるので注意が必要です。

一括払いは、現実的には難しいことも多いので、月毎にもらうことが多いと思いますので
双方の約束事を文書で残しておくとよいでしょう。

次回に「養育費」をきっちり支払ってもらう得策としての文書作りについて、書いていく予定ですので
そちらも是非参考にしてくださいね。

参考 「りこともデータランド」
子供の人数と支払月額養育費の件数
http://www.rikotomo.net/chiebukuro/con10.html
へそくり豆知識
前回「へそくり」普及委員会として、記事かきましたが、
へそくり」って正確には誰のものになるのでしょうか?

前回、自分名義のお金をつくりましょう、といったからには、もちろん「妻のもの」といいたいところなのですが、実は「へそくり」の持ち主は、そのお金で何も買わないうちは、誰のものでもないのです。

しかし、妻のためた「へそくり」を夫名義の車や家などの購入費に当ててしまうと、それは夫のものになってしまいます。
だから、後に「私の(へそくりから)出したお金の分は私のも権利があります」と主張しても認めれもらえる可能性は低いのです。

では、その「へそくり」で妻名義のものを買ったとしたらどうなるでしょう。

そうなると、夫から妻へ「贈与」が行われたとみなされ、なんと「贈与税」がかかってしまうのです。

そうなるといったいどうしたら「へそくり」を自分の名義として貯めることができるのでしょうか?

専業主婦さんの場合は、収入源は夫の収入しかないわけですから、そこからどうにか増やしていくしかありません。

そこで、重要なポイントが

贈与税の非課税枠(基礎控除)

です。

年間110万円以下ですと、贈与税はかからないので

その範囲内で、夫の収入からあなたの口座にお金を移していきましょう。

これで、無駄な税金を払うことなく、あなた名義の「「へそくり」を堂々と増やすことができますよ、

離婚を考えていない場合でも、この貯蓄方法はおすすめします。

DVについて
┌─────────────┐
■DV(ドメスティックバイオレンス)■─────────┐
└┬────────────┘
  「カップル間において
          一方が他方を暴力によって支配する状態」
                          (Wikipediaより)
└───────────────────────┘


平成18年の内訳は
「被害者と加害者の関係」については、「婚姻関係」が72.8%
「相談者の性別」については、「女性」が98.8%
となっています。

また、一般的にDVというと、身体的な暴力を連想しがちですが、他にも、言葉による虐待、性的虐待、社会的虐待、経済的虐待、器物の破損なども含まれます。

どこからを「暴力」と位置づけるか、人によって感じ方がちがいますので、他人にわかってもらえない場合も多いと思います。

もし、暴力を日常的に振るわれるようになったら、一人で悩まず、お友達に相談、
もしくは、公的機関に相談してみましょう。

相談先
各都道府県の女性相談所・相談センター
(下記は一例です。お住まいの地域の相談所へ相談しましょう)

東京都女性相談センター:03-5261-3310
東京ウィメンズプラザ相談室 :03-5467-1711(大代表)
女性の人権ホットライン:0570-070-810(フリーダイヤル)


千葉県女性サポートセンター :043-246-1530(事務用)
埼玉県婦人相談センター(DV相談室):048-600-6060
神奈川県立女性相談所:045-313-0745

愛知県女性サポートセンター:052-913-3300

京都府婦人相談所:075-441-7590
大阪府女性相談センター:06-6725-8511
兵庫県立女性家庭センター:078-732-7700

暴力夫との離婚において、「証拠」がカギとなる場合がおおいです。
ケガをしたときは必ず病院へいき、「医師の診断書」を必ずとっておきましょう。
またケガの状態を写真などに撮っておくことも重要です。


へそくり普及委員会
離婚にそなえた「自分の財産づくり

ずばり、「へそくり」をおすすめいたします!

とくに専業主婦は「へそくり」は必須科目。

家事や育児をがんばっている対価として、堂々をうけとってよい権利なのですよ。

さらに、旦那さんの収入を上手にやりくりしてあまったお金。

それは、むしろあなたのものとなって当然です。

家計に使う分をしっかりきめて、浮いたお金をコツコツ計画的にためておきましょう!


その他のおすすめへそくり術

①インタネットを利用したお小遣いサイト
バナー広告をクリックしたり、メールを受信したりしてポイントをためてお金や商品券に交換

②アンケートのモニターになって謝礼をゲット

③ブログを運営してアフィリエイト収入

などなど




「自分のお金」をしっかりもとう!
みなさん。
しっかりと、「自分のお金」もっていますか?

結婚後、「自分のお金」」をはっきりと持たない、主婦のみなさん、多いのではないでしょうか?

旦那さんの方は、「家計」のなかから「お小遣い」として月に○万円などきっちりしている家庭が多いのにくらべ、妻の方は、「家計」のなかから、なんとなく「たまには自分のものを買っちゃおう」というような感じで使っている人が多いのではないでしょうか?

まずは、ここから改良しましょう。

「家計」の中から、「おこづかい」としてしっかり妻の取り分を確保するのです。
そのお金はあなたの自由に使ってよいのです。貯蓄にまわるのもよし、お友達を遊ぶ資金にしてもよし。

そして、その取り分は「妻名義の通帳」に振込み、10万円、20万円と目標をきめてためておきましょう。
そうしておけば、いざ離婚になった場合、財産がすべて「夫名義の口座」にあり、印鑑も通帳もすべて夫の管理下になり、手出しできないなんてことにならないですみます。



まずは、「妻名義の通帳」つくりから。

独身時代にあった通帳をそのまましっかり継続していくのが一番効率的ですね。

「今年の漢字」
今年の漢字が発表されました。


「変」


です。


「変革」の「変」でもあるし
「変化」の「変」でもあるし
「異変」の「変」でもあるし
そのまま、「変な」の「変」でもあるし。

いろいろな意味が含まれていますね。


良い意味での「変化」があるとまた、リフレッシュできてよいですよね





平成18年の離婚率
厚生労働省発表の「平成18年 人口動態統計の年間推計」によると・・・



婚姻件数・・・・・・・73万2000組

平成17年の71万4265組より1万8000組増↑

婚姻率(人口千対)は5.8となり、平成17年の5.7を上回る。



離婚件数は25万8000組で、平成17年の26万1917組より4000組減↓

離婚率(人口千対)は2.04となり、平成17年の2.08を下回る。



らしい。

何気に離婚率って減少しているのですね。

法改正により熟年離婚に際して、妻側が不利になることが減ったけど、とくに熟年離婚が増加したというわけでもないらしい。



ちょっと意外。。。



いまの時代、離婚ってそれほど抵抗のないものなんだよ、って変わってきているのかなっておもったけど

そうでもないのか。。。


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